高市早苗

東京バージョン

高市早苗総裁決定・変わる国際政治の舞台

高市早苗総裁決定で、左翼メディアが卒倒するような状況が見えてきて痛快観全開です。安倍晋三総理を失った日本では、菅、岸田、石破政権と長きに渡り、左翼政権、左翼もどきの似非保守政権が続き、また国際政治の世界でも、スパイスの利いた外交を見る光景から遠ざかってきた日本の光景は、高市早苗政権の誕生で、見違えるような光景が見れる可能性が濃厚になってきた。高市早苗氏が、トランプア・メリカ、メローニ・イタリアと連携して、新時代のナショナリズム外交の展開が期待できそうだ。
東京バージョン

24年12月4日X=ツィート=memo/世界は保守系指導者の台頭を求めている

世界は保守系指導者の台頭を求めている様子をX=エックス・旧Twitterで引リツした。その中に、日本の高市早苗氏の顔がないことへのやるせない気持ちが咆哮する。サヨク、リベラルによって、作り変えられた価値観の強制的な浸透によって伝統的社会の価値観は強引に、なかば強制的に、社会の片隅に追い込まれ窮屈な観念のあがらう風潮が世界的規模で起きつつあるのが、従来の伝統的価値観を良しとする多くの国々でのあたらしい風潮だろう。