gooポータルサイト

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gooポータルサイトへのアクセスが再開

2025年1月2日朝、NTTのサーバーがDOS攻撃と言うサイバー攻撃を受け、ドコモ回線、NTTコミュニケ―ションズが運営するgooポータルサイトへの接続が不可能になった。翌日には一部に障害が残るも復旧したとする報道はあったが、ブログサイトは復旧には相当の時間を要し、こと海外からのアクセスに至っては、13日を要しての回復でした。この間、ネット情報を貪り、動画情報を検証した結果、新たなターゲットが浮上した。それは財務省であり、失われた30年のきっかけが、財務省が打ち上げた財務破綻論と言う嘘理論が明らかになった。追及したい。
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NTTコミュニケーション・gooポータルが接続不能5日目

世界的にAクラスと勝手に思っていた日本のシステムの脆弱さが露呈された以上、日本の自衛力、日本の警察力、設計された社会制度、仕組み自体にだって、瑕疵があることを前提に総括し、不備、不足を改善、補填していく必要があると考える。
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NTTドコモのDDs攻撃被害・4日経過・完全復旧ならず

正月新年二日目早朝のサイバー攻撃では、NTTコミュニケーションが運営するgooポータルサイトは4日経過して尚、復旧していない。個人的には。20年以上投稿しているgooブログにアクセスできない状態は、自分のメモ、雑記帳、備忘録のすべてを失ったような環境と同じで、不便なことこの上なく、深刻な事態。日本で有数の技術企業が、4日間総力を挙げて、おそらく24時間体制で復旧作業を継続しても、この事態となうと、犯行グループの反攻能力の破壊力の凄さが想像されて、事態の一層の深刻さはますばかりだ。
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NTTグループのシステム障害が続く理由

サイバー攻撃後すでに3日経過して尚、gooのポータルは未だ復旧せず。深刻な状態を想像するなら、サイバーアタックを実行した勢力のイメージは組織だった集団だと思わざるをえない。そしてターゲットが日本であったことから、犯行の集団は、枢軸国の一国、つまり日頃より、とりわけ反日的発信の多い、三か国のイメージが浮かび上がります。その中でも、一国は戦争の真っ最中で、戦況もさほど思わしくないとすれば、極東の二国の体質が、この偏執的サイバーアタックにふさわしいイメージがしてくる。