世界覇権

中国

蒔いた種を刈り取る意思が見られない中国は、25年先の計画を変更か?

コロナ禍が進行する中、中国共産党は、早い時期に、2040年代に世界覇権を隔離するするという計画の前倒しにカジを切ったかもしれない。 元から、自身の非を認めることができる民族性は持ち合わせていない 前倒しへカジを切ったのは、グアムで第七艦隊所属の空母セオドア・ルーズベルトが、剰員のパンデミックで運用不能になったの知った時だろうと推理する。