自民党総裁選

東京バージョン

高市早苗総裁決定・変わる国際政治の舞台

高市早苗総裁決定で、左翼メディアが卒倒するような状況が見えてきて痛快観全開です。安倍晋三総理を失った日本では、菅、岸田、石破政権と長きに渡り、左翼政権、左翼もどきの似非保守政権が続き、また国際政治の世界でも、スパイスの利いた外交を見る光景から遠ざかってきた日本の光景は、高市早苗政権の誕生で、見違えるような光景が見れる可能性が濃厚になってきた。高市早苗氏が、トランプア・メリカ、メローニ・イタリアと連携して、新時代のナショナリズム外交の展開が期待できそうだ。
メモ

アンチ岸田投稿のまとめ

汚れ仕事はスルーし、上っ面の表面を財務官僚とつるんで、政権執行者としてドヤ顔観をアピールし続けて、ひたすら政権維持をする事なかれ主義の政治派閥が宏池会で、総理級の人材としては、知性と思考があまりにも軽くて薄いものしか伝わってこないのが岸田政権だ。それは、総裁選公示の時、総裁候補トップで声をあげ、その数日後に高市候補が自身の声で、自身の思考で発信した抱負、所信を聞くや、同じく先行していた河野太郎候補ともども、その間に自身の発信を覆して、高市候補の発信をパクった内容に終始したことは、終生忘れることはない事実だ。