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トランプCPAC演説で義務教育で共産主義思想を教える <批判的人種理論>を批判 メモ

左翼を ラディカル・レフトつまり左翼過激派。法曹界、大学、義務教育、ハリウッド、ビックテック、大手銀行にすでに浸透・支配しコントロールしている現実がある。これ、日本と同じじゃないのか? 自分としては、日本は終戦時に、GHQによる強制的な価値観の変更、制度の変更があったが、米国がこのような事態になっっているとすれば、フランクフルト学派の巧妙な仕掛けと理論立てが結果、現在に事態を招いている。
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K半島人への接し方

古い過去記事を遡ると時折面白い自身の投稿記事に遭遇するが、ほとんどが駄文。それでも時には現在でも通用する真理が挿入されている時がある。K半島人への対応は、日本も、旧ソ連も、米国も、そして中国人もそれぞれ工夫したフシがあって興味深い。
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2021年5月12日 もぎせかチャンネル視聴メモ

youtubewp視聴してもあまりコメントは入れないタイプですが、もぎせかチャンネルの世界史講義を視聴した時には思わず、コメントを入れました。世界史の各ステージを理解しやすいように、記憶が正しければ200かあるいは400程度のユニットにして、その中での歴史を語り部の様に一本の太線で話す手法は、ヒストリーテーラーを語源にする history そのものを彷彿させてくれる。
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JFKの卒論・ネヴィル・チェンバレンの宥和政策

中国を増長させた最大の国際政治上のミスに宥和政策がある。第二次大戦はヒトラー・ドイツの軍事力の増大と近隣諸国への侵攻を看過させたことだ。宥和政策といわれる外交的失敗、歴史は米国のキューバ危機で果敢な決断をした大統領がケネディ大統領だが、彼は卒論でヒトラー・ドイツのラインラント進駐以降ポーランド侵攻にいたる過程の「英国外交の対独宥和政策」をとりあげた。
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仕様書のスペックオーバーのメモリでも走った13年前のノートPC

トータール2GB(仕様書)に4GBメモリを無茶込み。 「本体が壊れても」のリスクオンで取り組んだストーリー。 ヒントは福島電発総電源喪失と裸直結のグローランプの経験があったので、それで周辺の情報は一応チェックしての話。
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今度は米国/大紀元US・薇羽キャスターが激白・ディプステート

馬淵睦夫氏が発信した二編の動画と重ねるとディープステートの本質と歴史の6割が見えてくる。すべて当該ページに埋め込み済。
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デジタル通貨・仮想通貨

3ヶ月ほど前(2020_07_31)にアップされたいた、コンテンツがのサムネイルがホーム画面にヒットした。デジタル通貨CBDCとは何か?メリットデメリットから通貨の未来までわかりやすく解説【中央銀行デジタル通貨・ビットコイン・Libraリブ...
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米大統領からの公開書簡 WHOトップへ「14の罪」を列挙

4ヶ月にわたる武漢ウィルス関係に投稿は、投稿したものと未投稿や非公開になった記事をあわせれば100件近くなります。そうした中で大統領書簡の14項目は自身の時系列のメモに重なり貴重です。ブログというより、自身のメモとしてnoteにアップします。
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