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gooブログの引っ越し作業中デス

gooブログの引っ越し作業中。テキスト情報はgooからのデーターダウンロードはスムースに引っ越し先のはてなブログへの反映が進行したものの、gooブログ記事内の挿入した画像の繁栄は現在の感触では50%くらいか。自分的には、雑文、短文の投稿がメインであったgooブログだけに、とても身近な存在であり、メモ代わりに検索機能をフルに利用してきた経験も、引っ越し作業進行中もあり、SNSでの空中戦や苦い経験が思い出されて、心中を発信する次第です。
日常バーション

20年前TVドラマの主題曲として、お気に入りであったアドロを昨夜、掘り起こす

何をやっても中途半端な不肖Kazan。 どういう訳かgooブログだけは、奇跡的に20年継続することができた。今回、gooブログの運営者であるNTTの都合でgooブログ運営サービスの終了の案内で、ブルグの引っ越しを余儀なくされ、AIチャットのCopailotのチャット情報で、はてなブログへの引っ越しを決定した。
フォルモッサ・台湾バージョン

昨夜動画視聴した動画・松竹映画「226」

昨夜、松竹映画「226」を視聴。記事をgooブログに投稿するが、「エラー」表示されるので避難的ブログ投稿。「226」と同様の数字の気ワードで、台湾には「228」がある。「226」が青年将校への、あるいは昭和史へのメモリアル的な感傷と哀惜を含む近現代史的評価だとすれば、台湾の「228」は教訓として現代でも継承されて、被害者への賠償を台湾政府が、政権が変わっても継続している現在進行形としての現代史という部分があります。
東京バージョン

gooポータルサイトへのアクセスが再開

2025年1月2日朝、NTTのサーバーがDOS攻撃と言うサイバー攻撃を受け、ドコモ回線、NTTコミュニケ―ションズが運営するgooポータルサイトへの接続が不可能になった。翌日には一部に障害が残るも復旧したとする報道はあったが、ブログサイトは復旧には相当の時間を要し、こと海外からのアクセスに至っては、13日を要しての回復でした。この間、ネット情報を貪り、動画情報を検証した結果、新たなターゲットが浮上した。それは財務省であり、失われた30年のきっかけが、財務省が打ち上げた財務破綻論と言う嘘理論が明らかになった。追及したい。
東京バージョン

NTTコミュニケーション・gooポータルが接続不能5日目

世界的にAクラスと勝手に思っていた日本のシステムの脆弱さが露呈された以上、日本の自衛力、日本の警察力、設計された社会制度、仕組み自体にだって、瑕疵があることを前提に総括し、不備、不足を改善、補填していく必要があると考える。
東京バージョン

NTTドコモのDDs攻撃被害・4日経過・完全復旧ならず

正月新年二日目早朝のサイバー攻撃では、NTTコミュニケーションが運営するgooポータルサイトは4日経過して尚、復旧していない。個人的には。20年以上投稿しているgooブログにアクセスできない状態は、自分のメモ、雑記帳、備忘録のすべてを失ったような環境と同じで、不便なことこの上なく、深刻な事態。日本で有数の技術企業が、4日間総力を挙げて、おそらく24時間体制で復旧作業を継続しても、この事態となうと、犯行グループの反攻能力の破壊力の凄さが想像されて、事態の一層の深刻さはますばかりだ。
東京バージョン

NTTグループのシステム障害が続く理由

サイバー攻撃後すでに3日経過して尚、gooのポータルは未だ復旧せず。深刻な状態を想像するなら、サイバーアタックを実行した勢力のイメージは組織だった集団だと思わざるをえない。そしてターゲットが日本であったことから、犯行の集団は、枢軸国の一国、つまり日頃より、とりわけ反日的発信の多い、三か国のイメージが浮かび上がります。その中でも、一国は戦争の真っ最中で、戦況もさほど思わしくないとすれば、極東の二国の体質が、この偏執的サイバーアタックにふさわしいイメージがしてくる。
東京バージョン

復旧しないNTT・gooシステム障害・gooブログ投稿ができない

この分野でNTTは世界最高水準の技術を持つ一一社ですが、防衛産業のくくりで見るなら、一民間企業にすぎず、こうした悪意ある国家ぐるみの組織的犯罪であるサイバーアタックにはかなり脆弱な部分があることを、今回の事件、事案でそれを証明した。メディア情報からは、NTT関係者が総力で対応されている様子が伝わってくるものの、24時間経過して尚、完全復旧が叶わない事態に、事態の重大さを思い知らさてくやしい。
台湾海峡黙示録

2005年9月29日がグログ元年・18年が過ぎたgooブログ

駄文記事3000件になると、チリも積もればで、個人ユースとしてのアーカイブ的利用には十分可能だ。gooブログの編集トップページに表示される「アクセスされたページ」に並ぶ記事タイトルは、刺激の少ない台湾生活では基調に刺激を提供してくれる。5年前にfacebook日本社から執拗で異常なBan制裁を受けて、ほとんどの記事の削除を余儀なくされたい関係から、このアーカイブは貴重だ。
メモ

アンチ岸田投稿のまとめ

汚れ仕事はスルーし、上っ面の表面を財務官僚とつるんで、政権執行者としてドヤ顔観をアピールし続けて、ひたすら政権維持をする事なかれ主義の政治派閥が宏池会で、総理級の人材としては、知性と思考があまりにも軽くて薄いものしか伝わってこないのが岸田政権だ。それは、総裁選公示の時、総裁候補トップで声をあげ、その数日後に高市候補が自身の声で、自身の思考で発信した抱負、所信を聞くや、同じく先行していた河野太郎候補ともども、その間に自身の発信を覆して、高市候補の発信をパクった内容に終始したことは、終生忘れることはない事実だ。