今度は米国/大紀元US・薇羽キャスターが激白・ディプステート

memo

トランプ大統領が直面する大きな敵

前回は、馬淵睦夫先生の「ひとりがたり」で小欄が注目した連続コンテンツを自身の備忘録としてアップしたが、今回は。。

米国400年の歴史のある時期から存在したディープステートの正体を、米国史時系列とそのファミリーの足跡を20数分で解説した秀作と理解する。

余談だが、前回投稿の馬淵睦夫先生の発信と重ねて視聴すれば、ザックリとしたディプステートのアウトラインが理解可能と確信する。

これにより、いわゆる「ユダヤの陰謀」と米国巨大金融資本による「陰謀論」「ロスチャイルド」の多くの部分が都市伝説化するだろうし、現職の米国大統領は、今ディープステートとの孤独な戦いを継続してるのが理解できる。

キャリア官僚、知識階層の大学人、行政機関の一部、政界、MSM、ビッグITとシリコンバレー、金融会と、裏社会を束ねたディープステートのパワーに、米国の法の正義と国民の倫理観が打ち勝つことができるのか?

反乱・クーデターどころか、米国版「文化大革命」かもしれない。

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