欣快なショート動画を二件、埋め込んでみた

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これまで埋めこんだ動画の2割は削除されてきた

過去の保守系Youtuber諸氏諸姉のコンテンツを埋め込んでは、数日後、時には数か月後には、youtube・Googleによって削除され、黒表示の動画削除表示がプログ紙面を荒涼感全開にされた経験を持つKazanです。 

さような事情から、こと、動画挿入に関しては、結構ナーバスになっておりましたが、今朝、偶然にも二件のショート動画を視聴し、自分の認識とマインドに通じるものがあったので、埋め込み当稿を思い立った次第。

再生回数の多いコンテンツなら削除リスクは少ない可能性

エコノミスト・森永卓郎 氏

公表されているので記述します。

森永卓郎氏は重篤のガンと闘病中であるのは広く公表された情報であり、今、最後の情熱と執念で発信される、「ザイム真理教」と名を打った「財務省批判」、別名「Z」「Z団」の批判は、

・日航機123便の墜落事件、

・1985年9月22日米国ニューヨークのプラザホテルで開かれたプラザ合意

とその以降を鋭く批判し、今や情熱が闘病中で生きる執念になあられたような鬼気迫るものを感じる程の主張になっている事実をここで発信させていただきたく思いの公開です。

10月に行われた総裁選

10月に、無責任極まりない岸田前総理の策謀と、予知力、危機認識の希薄な自民党議員、アホな自民党地方組織によって、信じられな総理・総裁が選出され、その後の総選挙で、予想通りに展開を露呈したお粗末政権により、わずかひと月あまりで、日本の国益が、外交面、経済面で劣化促進を見せつけっられて日本国民も多いはず観ているKazanです。

その思いをストレートに発信されたショート動画がヒットしましたので挿入です。

諸悪は宏池会と岸田文雄前総理

岸田削りでは、別ブログを含めて、安倍政権時の外相岸田文雄以来、40編近い投稿をしたKazanです。

まさに、その意を汲んでいただいたようなコンテンツ内容に賛同全開で、コンテンツ挿入埋め込み投稿をする次第です。

アンチ岸田投稿のまとめ
汚れ仕事はスルーし、上っ面の表面を財務官僚とつるんで、政権執行者としてドヤ顔観をアピールし続けて、ひたすら政権維持をする事なかれ主義の政治派閥が宏池会で、総理級の人材としては、知性と思考があまりにも軽くて薄いものしか伝わってこないのが岸田政権だ。それは、総裁選公示の時、総裁候補トップで声をあげ、その数日後に高市候補が自身の声で、自身の思考で発信した抱負、所信を聞くや、同じく先行していた河野太郎候補ともども、その間に自身の発信を覆して、高市候補の発信をパクった内容に終始したことは、終生忘れることはない事実だ。

 

おわりに

エコノミスト・森永卓郎氏は闘病生活以前は、メディア露出が最多クラスの大学で講座を持つ著名なエコノミストでした。

当ブログのアイキャッチには闘病以前の特長的な表情のスナップをネット公開情報よりDLしましたデス。

数年前に重篤な闘病生活のかたわら、現在も、健康維持を優先させつつ、情熱というより執念のような空気が聞き手、読み手に伝わる、財務省非難、財務省批判は、上梓されたいくつかの書籍「ザイム真理教」という「新語」を表紙に出すほどの執念がにじみ出た書籍が、フォロワーを一層ひきつけてファンに取り込んでいる。

はじめて「日航機123便の墜落」記事を取り上げた時の「なぜエコノミストの守備範囲外を。。」と思ったものが、詳細を知るにつけ、墜落事件と、墜落事故の同年の「プラザ合意」をリンクさせて、「日本の『失われた30年』の起点」という切り口で、我々に貴重な思考のインテンションを提供されたことの敬意を表するものです。

 

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