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CCP・中国共産党

周恩来でgooブログ内検索でヒットした記事

周恩来氏の真実の顔は、殺人者で、毛沢東共産党の忠実な粛清実行者であった。門田隆将の最新に上梓された「日中友好侵略史」の表紙画像を見た時、自身が過去のブログで取り上げた画像と重なり、本稿を取りまとめた経緯がある。
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国交大臣席の公明党指定席化元年は2001年

「国交大臣席の公明党指定席はいつから」と検索したらトッページに露出した時事通信の記事。解りやすい構図が見える。大きな、複数のヒントが重なっていた事に興味が行く。
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ノルドストリーム1と2

ベルリンの壁崩壊とソ連崩壊で、伝統的なマルキストは自然派左翼に変貌した。そうした背景にロシアのエネルギー生産と供給戦略が、ロシアの地政学的メリットとして浮上したという背景は見逃せない。70年代初頭のローマクラブ、ナチスの弾圧を逃れ米国で着実に居場所を形成したフランクフルト学派が、ユダヤ系金融ビジネスマン、さらにディープステートとリンクして、表舞台がダボス会議を主導して自然・再生エネルギー至上主義と自然派左翼の形成につながり、こうした背景でプーチンロシアは巧妙にチェスのコマを進めた。バイデンのアホ大統領の誕生はまさに渡りに船だったかもしれない。
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米国2019年国防権限法指定5社を検証

2022_09_03 文化人放送局が発信したコンテンツで、平井宏治株式会社アシスト代表取締役。 youtbeコンテンツである故に、削除されるリスクは常在状態故、備忘録・メモとして、コンテンツで紹介したパネルをスクショをアップした。コレだけのサーマーリーカードが、経済安保の緊急性を裏付ける。
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脅威対抗型防衛整備 と基盤対応型防衛整備

岸信夫防衛大臣の許で発刊される2022年度防衛白書において、日本の防衛整備計画が、これまでの基盤対応型防衛整備から、脅威対応型防衛整備に防衛哲学に大きな変更があったことが明らかになった。より、実戦対応型で、周辺のリスク対応型の防衛整備計画にステージの変更がなされたとうことだ。
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新日英同盟・第二次日英同盟

米国社会の劣化が進行してる時、同盟国は、その保険を担保する方法を模索するのは当然に思考であり、安全保障上の義務だろう。日米同盟は、国際的に見ても数少ない強力な同盟関係と評価差されている。それでも、国家に存亡がかかっている安全保障が目的の同盟なら、当然ながら、その同盟をさらに強固、あるいは、担保するて目の補完的思考は当然で、保険会社が、最後はシティのロイドの保険をかける同里と同じだ。
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太平洋二分割案を提案した中国

呉勝利は2004年に副参謀総長になり、2006年8月に海軍トップの海軍指令員に抜擢、2007年には群最高位の上将と当軍事委員会委員を兼任。呉勝利の名前を一躍世界の軍事関係者のあいだに知らしめてのが2007年5月に訪中したキーティング米太平洋軍司令官に対して、太平洋二分割提案をしたとき。
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見えた舞台裏★ウクライナ戦争

領土的野心を持って「急迫不正の主権侵害」するウクライナの非道と不法性は非難の本質であることは明白。それでも、非人道的物的証拠、映像証拠で世界中に発信されれば、リベラルの巣窟である、国連ジュネーブ・人権委員会は、情報・プロパガンダで使用された映像は格好の証拠になる。これと同様の構造は、蒋介石・中華民国とそのプロパガンダを継承した中共政権・CCPが主張してきた「南京虐殺」のでっち上げに重なる。今、世界史で、虚構が独り歩きする瞬間を目撃できたような高揚感を感じる。おそらく、根っこは同じだろう。
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Ukraine2022_03_02 twitter selected topics 

アイキャッチ関連投稿Tweetはコレ以下、昼過ぎまでの投稿Tweetブログを活用したtwitterの利用法やはりヤッてみなけりゃ解らない分野だった。 以下備忘録。大体が、現在使用しているWordPressのテーマの仕組みが完全に理解してない...
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Ukraine2022_03_01 twitter

ウクライナ戦争、気になるキーワードは以下。ーチン・ロシアの孤立化 プーチンの戦術核使用の言及国連のロシア外交官へ、米国政府・ペルソナ・ノン・グラータ指定 国会決議、令和新選組の三人、決議反対、こうしたキワードが露出するtwitter投稿記事をピックアップ。
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