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CCP・中国共産党

中国共産党・CCPの司令塔の人物・顔が見えた

中国共産党の仕組みの中の中核的、頭脳的存在の委員会がいわゆるシンクタンク的機能を持って、ソビエト共産党をはるかに凌ぐ巧妙で、狡猾、老獪なメンバーで強固な集団指導体制なる組織を運営してると思っていたが、大紀元・EpochTimes系コンテンツはその中核の核心である王滬寧を特定し顔を晒した。
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新聞購読者年代別動向・総務省

「ついに新聞を読んでる10代がゼロになったぞ」で始まる文春オンラインの記事は、総務省の2015年から2019年の年別、そして10代~60代の年代別、主要メディア利用時間と動向調査を取り上げた記事になっている。新聞がゼロのなる日。この斜陽産業は淘汰されるのは時間の問題だ。
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高市早苗総裁候補関連ブログ記事リンク集(サーマリ化)

日常をgooブログで発信してすでに16年ほど経過してが、ブログ内検索機能が不十分で、資料化としての利便性が脆弱で使いってが良くない。2021年令和3年自民党総裁選では、念願の二階派排除が大きなうねりになっている。前哨戦の前哨、燎原の火元から4ヶ月間をサーマリ化、リンク先の視覚化を試みた。
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90日期限・大統領オーダー第二弾

EpochTimes・「時事従横」動画埋め込み。 前投稿の「遠見快評」と併せて読み解く。
武漢ウィルス

ウィルス起源調査報告期限到来・大統領オーダー

021年、5月最終週に、米国三組織の情報機関に対して出されたオーダーが90日内の報告義務を伴う「武漢ウィルス起源」を特定する調査だった。その期限が到来するのが8月27日だが、アフガン撤退での判断ミスで、ホワイトハウス、バイデンの尻に火がついたような状況、そんな中で、亡命者の身柄の保全と確保を確保している国防情報局の報告に亡命者の証言が反映されているのかどうか。。
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米中軍事力の比較・海軍航空兵力

今さら、米中の海軍力比較はかなり陳腐でマイナーなジャンルながら、知っていることでのメリットからとり上げた。
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相互確証破壊

相互確証破壊能力を持たない日本はそのまま核保有国からの口撃に対して、自国の安全保障と生存権の行使としての術をほとんど保持してい。あるとすれば、日米安全保障だけだ。その同盟国が、国内の事情でブレた時、そのリスクを担保する仕組みが現実にあるのか。同盟国は2020年の大統領選で、不確実性と不安定性を露呈した。
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中国はとうとう3京円の精算額を意識したようだ

2020年5月1日に、当時コロナウィルス賠償金一京円越えを報じる報道を取り上げ、3京円越えも視野に入ることを予測したが、確実にその方向に向かっている。現状ではすでに3京円超えが聞かれる。目の前の3京円に群がりたい国は、多いはずだ。
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ハマスのロケット弾、製造者は誰?調べてみた&メモ

ニュースの解説動画コンテンツでイスラエル軍のアイアンドームの実力と関連の除法を発信するコンテンツを視聴した時、思ったのは、ハマスのロケット弾の供給者は?と思った。おそらくイランか中国だろうと想像。。調べてみたら、イランは的中でした。ハマスの...
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大統領令9066号 1942年2月下旬

大統領令9066号 1942年2月下旬で日系米国人の強制収容が始まり、同年12月真珠湾奇襲攻撃があった。日中戦争戦線にはクレア・リー・シェンノートが、米陸軍航空隊員を中心に編成された航空隊義勇軍であるフライングタイガースが日本空軍機と空中戦をしてる。
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