米国・第二期トランプ政権

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初めて見たWhiteHouseのHP

4年間待ち望んだ第二次トランプ政権で、今回、初めてWhite HouseのHPにアクセスした。

昨夜は地震騒ぎがあった台湾

今朝のラジオ・おはよう寺ちゃん、Cozy Up飯田浩司、ネットでは、あさ8、昨夜の配信した文化人放送局など、リアルタイムで視聴したnews系と昨夜視聴しそこねたコンテンツの視聴チェックし終えたのが日本時間11時過ぎ、普段より2時間遅い始まりです。

実は昨夜就眠時間に台南でマグネチュード6.4で、体感的に震度3~4で、正直少々驚きながら、その朝まで熟睡したものの、目覚めても、記憶は鮮明です。

いつものコメンテータが紹介するWhite HouseのHP

毎日の日課である、日本の民放系ラジオコンテンツをライブ視聴してると、コメンテーターが一様にトランプ大統領の就任の話題に、White HouseのHPの話題を取り上げますので、視聴後の11時過ぎからWhite HousuのHPを開くことになったのですが、各人が一様に紹介されるように、インパクトはありました。

自分的には、視聴の合間の朝食時にX=エックス・旧Twitterでは、イーロン・マスク氏が就任式会場になる議会で演説をする動画挿入の投稿記事をみておりましたので、左程の関心はなかったのですが、実際のHPを24インチのPC画面で開くと、印象は強烈で、待ちかねた新しいっ時代の始まりを実感します。

ようやくなるべき人物の4年間が始まる

つまり、2020年11月の前回米大統領選で、再選されるべき人物が、落選し、その選挙活動の過程を動画でみてきて、優劣が明白で完勝モードでしたのに、劣勢の人物が新大統領になったのが前回の大統領選でしたので、以来、The White House HPを開くという意識は全く欠落しておりましたの、インパクトに驚いた次第です。

日本の過去4年間をみても、お粗末な総理が三年以上その座に座り、挙句に最悪の人物を、総裁選の決選で、財務省の策謀で当選するはずの候補者降しを、実行して憲政史上稀にみるお粗末な総理が選出されて、毎日が穏やかでない日常を送っていた訳で、これで、日本政治にも大きな転換が波及されることが予見でき、高揚感を感じます。

日本政治課題

型破りと言われたトランプ大統領は、就任と同時の100件を超える大統領令にサインをするといわれております。

当然ながら、ウクライナ支援も早急の打ち切られるのは必須です。 それを見越してか、最近の動画サイトでは、ウ戦でのロシア側の劣勢が、しかも投入された北朝鮮兵の無様といえそうな敗退にぞうふくされて、ようやく停戦に動きが実現するような機運です。

中東、イスラエルとハマスとの戦争でも、極めて少数ですが、拉致されていたイスラエル人の解放があったりする局面が実現しております。

トランプ・アメリカの対中国囲い込みは一段と激しいものになるのは必須です。

かような国際情勢の中で、親中・媚中・擁中路線をむき出しにしている、現在の日本政治は、国際政治のリーダー国の先導にのるだけで、国民が望んでいる、外国人排除、脱中国が実現しそうな気配を歓迎するものです。

今の日本の課題は、減税と外国人対策ですのでまずは、その一方に明るい期待が持てそうです。

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