学習

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地政学

Re:ネオコン & DS★伊藤 貫トーク シリーズ

米国在住の政治、国政関係、地政学をマイナーに研究、論説活動をする伊藤貫氏が、2021年後期から2022年中期にかけて、日本文化チャンネルで、トーク番組に出演し、2022年2月24日に始まったプーチン・ロシアのウクライナ侵攻の前後を語る内容の動画コンテンツをひとページに埋め込んだ。 運営者のkazanの利便性を追求した結果のページ。
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”Why England Slept” 「英国なぜ眠ったか」

東京23区ではなく、もっと狭い山の手線内の土地の価格で、アメリカ全土が買えた時代、、NHKの花形キャスターは堂々と「経済大国ニッポンが。。」という冒頭の切り出しをニコヤカな笑顔で日本中に発信した光景は未だに記憶では鮮明だ。あれから30年は失われた30年といわれている。今、ロシア経済が崩壊するなら、北方領土回復が視野に入ってきた日本は、アホな宮澤政権がスルーしたことで二度と起きないはずの奇跡が再来した。英霊の差配とすれば正に天佑の好機だ。
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比較資料

米国の政府支出・健康、子供、高齢者ケア、気候変動とインフラで合計302.5兆円。この支出額を比較する時、素人なり尺度に、人口比と経済規模比較が妥当だと思った時、適当な生保会社が公開した統計比較があった。
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馬渕睦夫先生が発信されたDS関連

DSの代弁者のトルーマンから国共内戦中の蒋介石の許に派遣されたのがマーシャル将軍。彼は、国共内戦の停戦をオーダー。結果優勢な戦況下で停戦のオーダーを受けざるを得ない状態になった国民党軍はその後劣勢になり、中国本土を放棄して台湾に逃れた。知る限り、DS・ディープステートを話せば、馬渕睦夫先生以上の発信をする言論人は少ない。
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高市早苗総裁候補関連ブログ記事リンク集(サーマリ化)

日常をgooブログで発信してすでに16年ほど経過してが、ブログ内検索機能が不十分で、資料化としての利便性が脆弱で使いってが良くない。2021年令和3年自民党総裁選では、念願の二階派排除が大きなうねりになっている。前哨戦の前哨、燎原の火元から4ヶ月間をサーマリ化、リンク先の視覚化を試みた。
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米中軍事力の比較・海軍航空兵力

今さら、米中の海軍力比較はかなり陳腐でマイナーなジャンルながら、知っていることでのメリットからとり上げた。
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相互確証破壊

相互確証破壊能力を持たない日本はそのまま核保有国からの口撃に対して、自国の安全保障と生存権の行使としての術をほとんど保持してい。あるとすれば、日米安全保障だけだ。その同盟国が、国内の事情でブレた時、そのリスクを担保する仕組みが現実にあるのか。同盟国は2020年の大統領選で、不確実性と不安定性を露呈した。
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中国はとうとう3京円の精算額を意識したようだ

2020年5月1日に、当時コロナウィルス賠償金一京円越えを報じる報道を取り上げ、3京円越えも視野に入ることを予測したが、確実にその方向に向かっている。現状ではすでに3京円超えが聞かれる。目の前の3京円に群がりたい国は、多いはずだ。
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情報の切り抜き・文春オンライン・備忘録

初めて、文集オンラインを開いて、コンテンツのコンセプトが、ディリー新潮とはまったく異なる組み立てになっており、約十年以上の間、週刊誌とは無縁の環境であったので、結構読ませてくれた内容だった。 取り上げたターゲットが明治の元勲岩倉具視の末裔ということで、週刊誌屋としての本領発揮とみた。なるほど執筆陣の破壊力で有名な「文春砲」撃ち方を見せたくれた。
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第三次ポエニ戦争・ローマ人の教訓

今中国共産党を破壊するだ毛では100年の200年の安泰、平和、安全は期待できない。研究、生産インフラを根こそぎ破戒するべきが持論。その原型が、世界史のローマ時代に見ることができる。第三次ポエニ戦争で、攻略した、フェニキア人の都市国家カルタゴをローマ人は破壊し、全土に塩をまいて、フェニキア人が再びそこでの生産活動を不可能した。これが、パックスローマの原点だと思う。 Carthago delenda est・カルタゴ滅ぶべし」は使える。 
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