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武漢ウィルス

2021年5月27日、イラストと記事の部分改訂

未来図★仮に世界の半分が中国陣営だとしても。。

国連加盟国193ヶ国で、ここに台湾は入っていいない。

簡単な仮定ロジックで、193カ国から、まず中国を引いて、192カ国にし、この半分の96カ国が反中勢力とすれば、これに台湾の1カ国と仮定とした中国側の96カ国から反中国のx数国を想定すれば、反中勢力の数と親中派の勢力の国の数から見るバランスは、冷静に見ても、反中勢力の数が優位にある。

さらに国際関係論的視点からみれば、海洋国家群と陸上国家群の国力を見た時、地政学的にな側面から見た主要海洋国家群には、米国、カナダ、豪国、ニュージーランド、日本、インド、イタリア、スペイン、フランス、オランダ、ベルギー、英国等の国が反中勢力の旗幟鮮明を明確するのは容易に想像ができる。

さっらにランドパワー・大陸国家のククリから見ても、EUの半数以上の国が、反中の旗幟鮮明を明確にするはず。

ウィルス感染拡大と、発生時の隠蔽が明らかになっているだけで、その賠償請求を念頭に置いた戦争状態を想定すれば、主要国の兵力の合算は中国を圧倒するのは明らかです。

そこでロシアですが、狡猾なロシアが、負け馬に走る可能性は限りなくゼロに近いだろうと見る。

つまり、その時点で、圧倒的な兵力、火力、破壊力が反中勢力に備わることになる以上、通常兵器を使用しての戦争場面で、反中勢力に「敗北」という要素は全く見られないという特異な戦争が近未来に起きることが予測可能だ。

米・台・中国ローカル情報の仕組み

武漢ウィルスに見る中国の犯罪性

参考資料

武漢時系列・坂東忠信ノート-シート1

コメント

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