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gooブログの引っ越し作業中デス

gooブログの引っ越し作業中。テキスト情報はgooからのデーターダウンロードはスムースに引っ越し先のはてなブログへの反映が進行したものの、gooブログ記事内の挿入した画像の繁栄は現在の感触では50%くらいか。自分的には、雑文、短文の投稿がメインであったgooブログだけに、とても身近な存在であり、メモ代わりに検索機能をフルに利用してきた経験も、引っ越し作業進行中もあり、SNSでの空中戦や苦い経験が思い出されて、心中を発信する次第です。
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初体験のPC回復作業で悪戦苦闘

最近AIでPCを酷使してるせいか、PCの不調が続きます。ストレスです。AIのcopailotと延々と処置をしていきますが、一向に解決しません。手元にインストールディスクがあるので、最悪の時は、クリーンインストールを念頭に、初めて回復ディスクの作成からの回復を試みますが、悪戦苦闘です。それならと表示されたメニューでクリーンインストールに近いようなのがあったので、それを選択したら一気に回復モードで回復です。
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「日本の首都はワシントンにある」とするメールタイトルのメッセージ

「日本の首都はワシントンにある」とするメールタイトルのメッセージを受信したのが数時間前。発信者が、【NEW】月刊歴史塾事務局 で、乾 正人氏の主催する講座受講案内であった。最近、あることで、山王ホテルで定期的に開催される(月2回)の日米合同委員会の存在に興味を持ち、ネットで資料を集めていた時に、まさに「日米合同委員会」の実態を投影するようなメールタイトルのメッセージを受信したことがきっかけだ。
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アンチ岸田投稿のまとめ

汚れ仕事はスルーし、上っ面の表面を財務官僚とつるんで、政権執行者としてドヤ顔観をアピールし続けて、ひたすら政権維持をする事なかれ主義の政治派閥が宏池会で、総理級の人材としては、知性と思考があまりにも軽くて薄いものしか伝わってこないのが岸田政権だ。それは、総裁選公示の時、総裁候補トップで声をあげ、その数日後に高市候補が自身の声で、自身の思考で発信した抱負、所信を聞くや、同じく先行していた河野太郎候補ともども、その間に自身の発信を覆して、高市候補の発信をパクった内容に終始したことは、終生忘れることはない事実だ。
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フリーブログ18年目。。

振り返れば、今日までの40年がPCに関わってきた勘定になり、特に直近の30年プラスが、通信機能を主したネット環境でのPC利用だったが、SNSの概念が一般的でなかった時代、自身の主張、概念を発信するツールがネット上の掲示板かメールで、それが、テキスト文アップロード元年だった。複数のフリーブログサービスの利用とWordpress環境のブログ運営経験、日本語環境のリアルタイム情報環境過疎地での経験と工夫から得た、超稚拙な情報整理と発信方法のメモ
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世界に東西で執り行われる二つの国葬・世界に耳目はロンドンと東京に集まる

世界に東西で執り行われる二つの国葬・世界に耳目はロンドンと東京に集まる。国連加盟国数が192カ国といれるが、その4分の一強の国がCommonwealth of nationsを構成54主権国家・加盟国とすれば、その影響力と破壊力は凄まじい。そしてその地球の反対側の日本で、国葬が執り行われ、東京が弔問外交の舞台になる。国連が全く機能できない時、東京での弔問外交に衆参する各国の首脳が共有する空気はおのずから、ある方向性を目指すの当然だろう。ただ、アホ政権が、そのことの重大性、重要性を認識してるかどうかが問題になりそうだ。
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台湾海峡黙示録

3月4日にgooに投稿、小欄が高橋洋一教授の「ロシア経済崩壊が秒読み」情報発信に脊髄反射したのが、北方領土回復の最後のチャンス到来で、この天佑を、岸田政権の顔ぶれでは寝技も荒業もリングサイト・場外乱闘でできないいことを杞憂し、一連の発信をした。その後、小欄と見解を同じする複数の言論人の発信があり、勇気づけられている。
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戦狼が脊髄反射してる大紀元系コンテンツ「新聞看點」

年間のGDPの28倍の賠償金を支払う決断をするほど、中国共産党の頭脳集団の頭は劣化してないでしょう。賠償金を支払うくらいなら、目一杯、戦費充当を選択するはず。勝利すれば、賠償金支払い義務は、表向きチャラになり、敗北すれば、政権が崩壊ですから、ホッ被りして、中央アジアに亡命
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大統領オーダーに情報当局の報告が生ぬるい不思議?

今日の日本とのSkype通話で、「今、米国の国家安全保障とその意思決定は、ペンタゴンが完全に主導権を握っているのはなかろうか」という話がでました。個人的な見解として、少なくとともDIA国防情報局が提出する中共ウィルス起源調査に、亡命者が提供した情報が反映されているのか?
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日本では報じられない中国の対日核攻撃予告報道

「六軍韜略」 は民間軍事研究グループだろうが、関係者の多くはPLAのOBであり、中国三戦の枠組みで発信されたくらいの予測は容易だ。中国の古典的兵法書「 六韜」をもとに、おどろおどろしい名称を使用した、この 中国の民間軍事評論グループ の異常性をまず指摘したい。動画は中国三戦の枠組みで発信されたとすれば、共産党・統一戦線工作部が軍産学関係グループを主導したはいけいが見えそうだ。沖縄おパヨはさぞかしこの核攻撃メッセージに嬉々としてることだろう。