twtarou

中国

対中国戦のリアル・公明党を考える

直近のSNSで『公明党は「中国協賛党」』という表現を知った。対中戦争はあるか、ないかの問題ではなく、「いつ始まるのか」のレベルであり領域の問題だ。
中国

直球ドマン中のちゃん国disり球

中国崩壊を聴いたのは2,008年頃、多くの言論人の予測を跳ね除け、邪悪な異型国家はモンスター化した。そこに、我々と同じ価値観で非難、disりを発信しても、彼らはへのかっぱで、ケルのツラに小便をかけるにも届かない。必殺の死球を考えてみた。
台湾海峡黙示録

台湾海峡が対中国戦の最初の主戦場

米国が中東アフガン、バルカンでの戦争を継続中、一見平和な地域で覇権をを行使し影響力を最大化することに成功した人類史上類のない邪悪な国家が出来上がった。その成功は制度的のエネルギーに拠るもので、しかもノーリスク・ハイリターンのハイレバレッジ投資が成功したようなケースだ。
facebook

fbの宣伝・FB系SNSをまとめて管理する機能を利用する利便性?

6、7年前なら、その利便性に飛びついたかもしれないが、今では、facebookは、保守系にはフレンドリーなプラットフォームどころか、おおきな不満を持ちながら、代替プラットフォームの不在から、利用してるのが現状。
中国

地図の塗り絵が楽しい・対ちゃん国旗幟鮮明世界地図

日本政府が対中国への旗幟鮮明を要求されるステージが今だ。自由諸国、民主的価値観を共有する諸国が旗幟鮮明を明確に発信し始めた今、発信ベタな国がある。どこだ、日本だ。その色分けを塗り絵した。色分けして能書きを考えていると、さらに掘り下げた状況も見えてきたりする。
メモ

バルカン半島近現代史コンテンツ視聴資料(バルカンメモ・アンチョコ的備忘録)

世界史が得意中の得意でも、バルカン近現代史は、能書きタレりには、かなり敷居が高い。そこでアンチョコを作成してみた。
メモ

バルカン半島ノート・個人ユーズの備忘録

記憶では7~8年前に視聴した県政史研究者・倉山 満氏の解説動画を検索し、自分の備忘録としてネット空間に保存アップを意図としたもの。 繰り返して、この前後のアンチョコ記事と併読すれば、理解しやすいと勝手にかんがえてみたページです。
未分類

公明党・ジェノサイド認定には根拠が必要と発言

あほなネットユーザーが4年も5年も前から、格安スマホをつかって、ゲットできている情報が、政権、官邸、官僚の不作為で的確に日本発の情報発信がなされていない。その言い訳、口実の陰にあるのが中国への配慮であるのはタコでも判る。
中国

蒔いた種を刈り取る意思が見られない中国は、25年先の計画を変更か?

コロナ禍が進行する中、中国共産党は、早い時期に、2040年代に世界覇権を隔離するするという計画の前倒しにカジを切ったかもしれない。 元から、自身の非を認めることができる民族性は持ち合わせていない 前倒しへカジを切ったのは、グアムで第七艦隊所属の空母セオドア・ルーズベルトが、剰員のパンデミックで運用不能になったの知った時だろうと推理する。
twitter

偶然ヒットした、河北新報の社説に意義あり

見てもない情景を、安っぽい座興同様の素人講釈師の口上同様の発信する貧困さと、トランプ嫌いのメディア人の底意地悪さを全開にした構成に愕然とする。このようなデスリ文で、「あれは、共同通信配信記事をそのまま転載した」もととでも言い訳するのだろうか?こう思うと、地方紙の存在価値はさらに低くなり、ネット情報に置き換えられるのは時間の問題だろう。