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前投稿「台湾でも報じられた中国の異変」・その後

ヨハネスブルグから8月24日に帰国した習近平氏は北京入りをせずウィグル・ウルムチに。そこで工作会議が行われた。北京に直行できなかった異例な背景で浮上したのが,中共八元老,の一人である習仲勲,習近平の実父だ。
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台湾でも報じられた中国の異変

櫻井よしこ著「異型の大国・中国」が刊行されたのが2008年で、それまでの反中認識はかなり曖昧なものであったのが確信になった瞬間だった。今日2023年8月30日、ヒョットしたら、待ち焦がれた事態が起き始めたかも知れないと想像させるニュースがネットに公開された。もし事実なら2008年当時、日本の動画環境の黎明期に「あと間もなく」と聞かされた事態は聴く側は勝手に2,3年後を想像し、期待もしたが、15年を経て待ちかねた事態になろうとしてるのかもしれない。
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ロシアのウクライナ侵攻を排除する術(すべ)

ウクライナのNATO加盟に関して、今すぐ金融制裁でSWIFTの仕組みから除外する。さらに侵攻したら即時の「NATO加盟承認と即時発効」。NATOの取り柄は、加盟国が一国でも軍事侵攻を受けたら、他の全ての加盟国は、侵攻する国との交戦を義務付けているなら、全構成国をロシアが相手にすることになる。習近平よりはるかに頭の良いプーチン大統領なら、その環境でウクライナ侵攻はしないはずと見る。 
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中国の砂漠に米軍艦の実物大図形AFP BB(web版)が米軍関係メディアUS NAVAL INSTITUTEの記事を掲載

中国航空機による米海軍攻撃訓練の一環だろう。狡猾なPLA人民解放軍のことだから、米国の衛生監視能力は熟知知ってるはずで、狡猾なPLA人民解放軍のことだから、米国の衛生監視能力は熟知知ってるはずだから、「我々は用意周到に米海軍空母打撃群攻撃にために、月月火水木金金」体制で訓練展開中をアピールしたという意図は明らかだ。
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民主党の牙城・Virginia州知事選で共和党知事の誕生から見える米国政治と選挙風土

Virginia州は伝統的に民主党が強い政治・選挙風土があり、バイデン大統領というより、クリントン元大統領に近い、元州知事の経歴を持つ候補者が有力視されていた。そこで無名の共和党の州知事候補が州知事選を制した。風はトランプ前大統領と共和党は追い風にいる。関心は、トランプ・アメリカが再来する前に、想定されている中国による台湾侵攻があるかどうかだ。
メモ

戦狼が脊髄反射してる大紀元系コンテンツ「新聞看點」

年間のGDPの28倍の賠償金を支払う決断をするほど、中国共産党の頭脳集団の頭は劣化してないでしょう。賠償金を支払うくらいなら、目一杯、戦費充当を選択するはず。勝利すれば、賠償金支払い義務は、表向きチャラになり、敗北すれば、政権が崩壊ですから、ホッ被りして、中央アジアに亡命
COVOD19

今度はデルタ型の変異株 AY.4.2

この種の事故は付き物とするような風潮が蔓延し、世界のメディアの論調が、中国共産党の期待する方向に拡散され、やがて発症源と運命共同体的空気が蔓延することへの警鐘を指摘したい。今のような風潮は、例えは異なるがまるで、中国共産党以外の人類に、中国共産党、中国人にある種の「ストックホルム症候群」のような感覚を共有してしまうような恐れを指摘せざるを得ない。最もやってはいけない国が、絶対にやってはいけない実験、研究、開発をしたことが犯罪そのもだ
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嫌なニュース・中国の極音速兵器を開発

中国,中国の極音速兵器を開発,極音速兵器,世界史のベクトル,中国共産党排除,人民解放軍(PLA)解体,軍産学構造の解体,重化学・重工業の解体,以上の今ある地球規模のリスクの排除は戦争以外にリアルな解決策は無いだろう。
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8月4日に後3週間をgooに投稿したが、今日時点で後2週間で米情報筋はウィルス起源の報告を出す

中国軍は、4っつの理由から、中国との全面対決は望まないらしい、その4っつの理由をきいて、さもありなんの世界。なにををやるにも、滑稽なくらい判りやすいのが中国だ。
メモ

日本では報じられない中国の対日核攻撃予告報道

「六軍韜略」 は民間軍事研究グループだろうが、関係者の多くはPLAのOBであり、中国三戦の枠組みで発信されたくらいの予測は容易だ。中国の古典的兵法書「 六韜」をもとに、おどろおどろしい名称を使用した、この 中国の民間軍事評論グループ の異常性をまず指摘したい。動画は中国三戦の枠組みで発信されたとすれば、共産党・統一戦線工作部が軍産学関係グループを主導したはいけいが見えそうだ。沖縄おパヨはさぞかしこの核攻撃メッセージに嬉々としてることだろう。