東京バージョン

日本保守党のSNS空中戦★緒戦を圧倒的”空中優勢”の確保で飾る~ッ♪

2週間で、25万超のフォロワー数での敵勢力・自民党越えは緒戦の航空優勢のような制空権確保にすぎない。これから過激な消耗戦、持久戦ともいえる地上戦が予定されている。まさに選挙戦は白兵戦だ。
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イヨイヨ感を思わせるチャイナ関連公開情報

坂東忠信氏のtweet情報をリツ中国外・海外居住華人情報自身が台湾在住と言う事情もあり、「N共朝毎」で代表される紙媒体、地上波とは無縁の環境から、ネット環境でウォッチできるSNS情報やニュースポータルの公開情報を集中的にウォッチせざるを得な...
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1978年/禁断の置き針・鄧小平の「将来の賢い日中の人が解決する尖閣の領土問題」を放置した福田赳夫

「たられば」的にテーマを我田引水するのは、結構楽しいものがある。特に自分の備忘録とかメモに書きとめていた事項の再検証もできるし、今となれば、こうした見方、ああした認識等ができるから、ノーオブリゲーションの限りでは自由奔放な記述が可能になる。...
中国

前投稿「台湾でも報じられた中国の異変」・その後

ヨハネスブルグから8月24日に帰国した習近平氏は北京入りをせずウィグル・ウルムチに。そこで工作会議が行われた。北京に直行できなかった異例な背景で浮上したのが,中共八元老,の一人である習仲勲,習近平の実父だ。
中国

台湾でも報じられた中国の異変

櫻井よしこ著「異型の大国・中国」が刊行されたのが2008年で、それまでの反中認識はかなり曖昧なものであったのが確信になった瞬間だった。今日2023年8月30日、ヒョットしたら、待ち焦がれた事態が起き始めたかも知れないと想像させるニュースがネットに公開された。もし事実なら2008年当時、日本の動画環境の黎明期に「あと間もなく」と聞かされた事態は聴く側は勝手に2,3年後を想像し、期待もしたが、15年を経て待ちかねた事態になろうとしてるのかもしれない。
メモ

フリーブログ18年目。。

振り返れば、今日までの40年がPCに関わってきた勘定になり、特に直近の30年プラスが、通信機能を主したネット環境でのPC利用だったが、SNSの概念が一般的でなかった時代、自身の主張、概念を発信するツールがネット上の掲示板かメールで、それが、テキスト文アップロード元年だった。複数のフリーブログサービスの利用とWordpress環境のブログ運営経験、日本語環境のリアルタイム情報環境過疎地での経験と工夫から得た、超稚拙な情報整理と発信方法のメモ
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BRICS首脳会議の背景にあるグレーターベイエリア構想の夢想観

BRICS2023年8月22日から南アフリカ共和国・ヨハネスブルグで開催された。ニュースは検索すれば容易にヒットし、解説コンテンツも多い。その中の著名なyoutuberのお一人である及川幸久氏のコンテンツで興味ある内容が紹介された。 及川氏...
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8月15日はやはり重いもの・あさ8の発信トークで感じる終戦の日

コンテンツの内容で興味深かったのが、キーワード・樋口季一郎中将関連事項。その中で、有本香氏が紹介し記念館になったのが、樋口邸を訪問した際の元北海道新聞の記者のエピソード。今はリベラル色一辺倒の北海道新聞だが、1980年頃までは、道新が、樋口季一郎を紙面で取りあげる余裕があったという。 変貌した道新の社内風土、文化の変貌について私見を挿入した。
ウクライナ戦争

ネット空間に流れた「ウ戦・露軍優勢ニュース」

「ウ戦でのロシア軍の劣勢」と完全真逆の内容の発信情報は、過去1年以上の間「ロシアの劣勢」ばかり聞かされて北側には「寝耳に水」情報で、これまでの、あわよくば、北方4島+樺太までの領土回復の期待は夢どころか幻になり、ショックに打ちひしがれている。 事実ななら中国の台湾進攻、さらに北朝鮮もシンクロしてのオホーツク海域の現露海軍太平洋艦隊基地の共有すら現実になるのだ。
東京バージョン

おサヨの訪問者だろうか、この記事に今日、三人が訪問、起稿中に2名が増える

SNSで長年、ガチ保守を張っていると、オサヨのカウンターが手に取るよう見てくるから、楽しい。 きょうはサヨの周辺を削ってみる。